211万画素10倍ズームのデジカメ登場
00/06/16 05:02
デジカメ
オリンパスは211万画素手振れ補正機能付光学10倍ズーム(38-380mm相当)のデジカメ
「CAMEDIA C-2100 Ultra Zoom」(希望小売価格:138,000円)を8月上旬に発売する。
光学10倍ズームはカシオから130万画素モデルでは存在していたが、待望の200万画素超が出ることにより、フィールド写真の表現が大幅にアップする。手振り補正機能装備も山岳派、野鳥派にとっては朗報だろう。レンズもF2.8〜F3.5と同種の銀塩ズームレンズと比較しても圧倒的に明るい。デジタルズームと併用すれば1000mmまでの望遠写真を実現できる。詳細はこちらへ